2013年12月26日

待ちに待った、念願のイースター島に上陸!!〜イースター島編〜9ヵ国目 南米・チリ75日目

イースター島滞在1日目。(世界一周スタートして現在75日目)

P1200599.JPG

AM7:15ーホテルから手配してくれたタクシーで空港へ。

P1200600.JPG

店内にモアイ像のモニュメントが飾っている。


んんんっ?!

サンディアゴ空港で何かのデモでも起きているみたいだ。。。

出発遅延にならないことを祈りたいもんだ。。(;^_^A

P1200601.JPG

イースター島行きの航空券。
(サンディアゴーイースター島 往復6万円(燃油込み)。2ヶ月半前に予約)

P1200613.JPG
P1200602.JPG
P1200603.JPG

初めて乗るLAN航空。

P1200607.JPG

機内食。


いよいよです、

人生に1度でもいいから行ってみたいと思った島、念願のイースター島へ...。

実は5年前(当時24歳)、南米のペルーに続けてチリも行く予定(イースター島とアンデスの南米最古スキー場)だった。

確か、予算は1人35〜50万円だったと思う。

それが、、、

ある事情によりイースター島計画は白紙になってしまった。

それからイースター島に行く予定でさえなかった。

あの時はイースター島はもう諦めていた。

あれから5年後、世界一周する事になったウチはずっと行ってみたかったイースター島の旅が、、、

今実現しようとしている。


今思えば、南米の中で一番遠くて行きにくい、憧れのスポットー

・マチュピチュ遺跡(ペルー)
・ガラパゴス諸島(エクアドル)
・ウユニ塩湖(ボリビア)
・イースター島(チリ)

4つのスポットに行けてなんだか感無量です。T^T

P1200609.JPG

AM9:00ー出発。

モアイとご対面まであと5時間。。

P1200616.JPG

PM12:00ーイースター島に到着。(時差2時間)ロンゴロンゴ文字が飾っていてイースター島らしい空港だ。

P1200618.JPG
P1200619.JPG

ターンテーブルの上で麻薬探知犬が荷物チェックをしている。

P1200620.JPG
P1200621.JPG

空港内に国立入園チケットが売られているので、入園料60ドル払う。

P1200622.JPG

今回お世話になるハレカポネっていう日本人宿。

P1200623.JPG
P1200624.JPG
P1200625.JPG
P1200626.JPG
P1200627.JPG

ドミトリー、共同トイレとシャワー、WiFiありで1人1500円。(1泊あたり)

WiFiのスピードはボリビアよりめっちゃ遅いですが、WiFi無しよりはマシかと。

P1200629.JPG

村内散策。

P1200705.JPG

腹減ったので、近所のレストランに行ってみると・・・

なんだこりゃ、どれも平均8000〜12000ペソ?!(1600〜2400円)

めっちゃ高過ぎるー!!汗


チリの中で1番物価が高いのがイースター島だと噂を聞いていたのだが、そこまで高いとは...。(; ̄ェ ̄)

P1200631.JPG
P1200632.JPG

仕方なく飯の中で一番安いエンパナーダで昼飯。(ドリンクセットで4000ペソ、800円。)

P1200634.JPG

郵便局。

P1200636.JPG
P1200637.JPG

モアイ切手。欲しいなぁとスタッフに尋ねたら、なんとモアイ切手は売り切れなんだとか。かびーん!!

P1200638.JPG
P1200639.JPG

あっ、本物のモアイだー!!

P1200640.JPG
P1200641.JPG
P1200642.JPG

イースター島に上陸して最初に逢った第一号のモアイがこれです。w

P1200648.JPG
P1200651.JPG

イースター島上陸した記念に昼寝。

P1200653.JPG
P1200656.JPG
P1200659.JPG
P1200662.JPG
P1200663.JPG
P1200664.JPG
P1200665.JPG
P1200666.JPG
P1200667.JPG
P1200670.JPG
P1200671.JPG
P1200673.JPG
P1200674.JPG
P1200676.JPG
P1200680.JPG
P1200682.JPG
P1200684.JPG

デッカいモアイもいれば、模造モアイ、小さなモアイまでいる。

P1200685.JPG
P1200686.JPG

モアイの入れ墨?。

P1200689.JPG

入れ墨のモアイの隣で昼寝。

P1200691.JPG
P1200692.JPG
P1200693.JPG
P1200694.JPG

なんと、モアイ酒まであるとは・・・w

P1200696.JPG

何故かビニール袋で髪をしばっている島人。

P1200698.JPG

日本人宿周辺マップ。

P1200700.JPG

日本人宿の近くにあるツアー会社はイースター島の中で一番安い会社だという。

P1200711.JPG
P1200707.JPG
P1200701.JPG
P1200713.JPG
P1200715.JPG

夜遅くまでサーフィンしている島民の人達。

P1200710.JPG

銀行。イースター島のATMは数年前まではマスターカードしか使えないと聞いたが、今はVISAも使えるようになったみたいだ。

P1200716.JPG

晩飯に向けてスーパーで食料調達。

P1200718.JPG
P1200720.JPG

晩飯はシンプルですが、美味しいです。w

おわり。


2013年12月27日

ずっと逢いたかった、念願のアフ・トンガリキー15体のモアイとご対面。〜イースター島編〜9ヵ国目 南米・チリ76日目 前編

イースター島滞在2日目。(世界一周スタートして現在76日目)

P1200721.JPG

朝食なう。

P1200700.JPG

AM9:00ー昨日申し込んだツアーのオフィスへ。

イースター島1周ツアー、1人40ドル。

P1210078.JPG

いざ、出発。

P1200724.JPG
P1200726.JPG
P1200727.JPG

最初に訪れたのがアフ・ハンガ・デエ。

P1200772.JPG
P1200738.JPG
P1200736.JPG
P1200747.JPG
P1090266.JPG

1700年頃にモアイ倒し戦争でモアイ全体倒されているという。

P1200749.JPG

帽子(プカオ)、デッカいな...。

P1200752.JPG
P1200756.JPG
P1200766.JPG
P1200773.JPG
P1200770.JPG

モアイ像、生で見ると迫力があるな。。

P1200728.JPG
P1200729.JPG
P1200732.JPG
P1200733.JPG
P1200734.JPG

モアイの土産屋。

P1200730.JPG
P1200731.JPG

商売おっさんのヘアスタイル、なんだかスゴイ髪だなw

P1200740.JPG
P1200775.JPG
P1200776.JPG

なんとかの洞窟。

P1200782.JPG

次は...

P1200786.JPG

ウチがイースター島の中で1番逢いたかったモアイ、、、

P1200790.JPG

15体のモアイが立つ島最大の祭壇、、、

P1200793.JPG

アフ・トンガリキ!!!

P1200812.JPG

す、

P1200811.JPG

すっげ....

P1200810.JPG

すっげえーー!!!

P1200795.JPG

15体のモアイが立ち並んだアフ・トンガリキの絶景、まじで素晴らし過ぎる・・・!

P1090383.JPG

7年前(当時22歳)、バイク1人旅で九州1周の際に宮崎県・日南に訪れたウチは日本企業がイースター島で1993〜1995年にかけて15体モアイの再建の援助をしていたのを知った。

P1090384.JPG

そして何よりも本物の15体のモアイ像がイースター島にあるのを知り、いつかは本物の15体のモアイに逢ってみたいと想うようになった。

P1090277.JPG

あれから7年経ってようやく...

P1090278.JPG

念願の15体のモアイとご対面を果たした。

P1200820.JPG

そして

P1090276.JPG
P1200803.JPG

また一つ夢が叶った。

P1090279.JPG

会社を辞めて地球の裏側まで来た甲斐があったよ、本当に。(T_T)


夢が叶うっていいね、


人間としてこの世に生まれ、人間として生きてきた意味があったよ、うん。

P1090280.JPG
P1200832.JPG

次はラノ・ララク。

ラノ・ララクは国立公園なので、空港で買っておいたチケットを係員に掲示すれば入れる。

P1090296.JPG
P1090297.JPG

す、

P1090281.JPG
P1200838.JPG
P1090283.JPG

すっごー!!

P1200839.JPG
P1090298.JPG
P1200842.JPG
P1200843.JPG
P1200845.JPG
P1200853.JPG
P1200855.JPG
P1200858.JPG
P1200859.JPG

モアイだらけだ。。。

P1090302.JPG
P1200861.JPG

ようやく出逢えたよ、雑誌とかの写真でよく使われているシーンのモアイに。

P1200867.JPG

斜めモアイとウチ。

P1090311.JPG
P1200870.JPG
P1200872.JPG
P1200875.JPG
P1200876.JPG

ラノ・ララクには397体のモアイが確認されているんだとか。

P1200879.JPG
P1200880.JPG
P1200883.JPG
P1200890.JPG
P1200892.JPG
P1090316.JPG
P1200893.JPG
P1200898.JPG

ラノ・ララクはかつてモアイ製造工場だったという。

P1200901.JPG

製造途中のモアイは島最大の高さが21.6m、重さは何と160〜182トン!

P1090315.JPG

島内のほとんどのモアイは玄武石や黒曜石の石器を使って、この山から切り出されたという。

P1090319.JPG
P1090320.JPG
P1090321.JPG

正座をした珍しいモアイ。(モアイ・トゥクトゥリ)

P1200921.JPG

モアイ・トゥクトゥリはイースター島で初めて作られたモアイであり、初期モアイは人間の顔に近い形になっているという。

P1200916.JPG
P1200918.JPG

ここからは15体のアフ・トンガリキが見える。

P1090322.JPG
P1200902.JPG
P1090324.JPG
P1200926.JPG

よくぞ沢山のモアイを作ったなぁ、昔の民族は。。(;^_^A

後編に続く。

2013年12月29日

プカオ(帽子)をかぶったアフ・ナウナウのモアイの景色は最高!!〜イースター島編〜9ヵ国目 南米・チリ76日目 後編

前編の続き。

http://nagataka-world.seesaa.net/article/383703606.html

P1200948.JPG
P1200949000000000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)
P1200951.JPG
P1200950.JPG
P1090327.JPG
P1200954.JPG
P1090332.JPG

ラノ・ララクの裏に湖がある。

P1090334.JPG
P1090335.JPG
P1200956.JPG
P1200957.JPG
P1200958.JPG
P1200962.JPG

うん、湖付近はモアイだらけです。。

P1200967.JPG

ラノ・ララク入口の近くで昼飯。

昼飯はパンとバナナのみ...。

P1200979.JPG
P1200983.JPG
P1200980.JPG
P1200981.JPG
P1200984.JPG

たまたま、そばにいた野犬、何故かウチの懐に来て足の上で寝ているのではないか。

うん、可愛いぜこの野郎ーw

P1200988.JPG
P1200990.JPG
P1200991.JPG
P1200994.JPG

おまけ。

P1090341.JPG
P1090342.JPG
P1090343.JPG

次はアフ・テ・ピト・クラ。

P1200996.JPG
P1090346.JPG
P1210003.JPG
P1210002.JPG
P1210001.JPG

倒れてるモアイの左側にテ・ピト・クラがある。

P1090347.JPG

この石は磁場があり、コンパスを石の上に置くと、コンパスの針がぐるぐる回る。

P1210008.JPG
P1210011.JPG

触れるとパワーを得られるというので、石の上に昼寝してみるウチ。

これで運気アップ?!

P1210013.JPG
P1210014.JPG

次はアナケナビーチ。

P1210017.JPG
P1210018.JPG
P1090351.JPG
P1210022.JPG
P1210023.JPG
P1210024.JPG
P1210033.JPG

穏やかな白砂ビーチの上に帽子(プカオ)をかぶったアフ・ナウナウのモアイが立ち並んでいる。

P1090354.JPG
P1090356.JPG
P1210064.JPG

イースター島の中でプカオをかぶったモアイは少なく、ある意味で貴重なモアイなのである。

P1090359.JPG
P1090358.JPG

アフ・ナウナウモアイの後ろに謎の顔の石像が・・・。

P1210055.JPG

アフ・ナウナウモアイの前で気持ちいい昼寝。

P1210066.JPG
P1210068.JPG
P1210069.JPG

ガラパゴス諸島以来、ずっと泳いでないなぁ。。

P1210071.JPG

焼き鳥、めっちゃ食べたいが、金がない・・・泣

P1210072.JPG

これでイースター島1周のツアーは終了のようです。

P1210074.JPG
P1210077.JPG

帰り際にたまたま見てしまった、ツアー乗客のおじさん、乳首にピアスをつけているのではないか・・・。絶句。

P1210079.JPG

今日の晩飯はシンプルなスープとパスタ。

P1210081.JPG

日本人宿のWiFi接続はめっちゃ遅くて、ブログ更新作業するのに心が折れそうだ。

P1210082.JPG

チリ版の消防車。

P1210083.JPG
P1210085.JPG

タダで観戦しているモアイ。

P1210087.JPG
P1210091.JPG
P1210093.JPG
P1210095.JPG

夜9時になってもまだまだサーフィンしている。

P1210098.JPG
P1210099.JPG

ハンガ・ロア村の風景。


PM11:30−さて寝ますか。。



寝て3時間後・・・・

ー就寝したウチは身体に異変が起きた。ー

AM2:00ーぷぁっ!!

熟睡中に突然、呼吸困難になり、息苦しくて起きてしまった。

ぜぇぜぇ! なんなんだ、息が苦しい、深呼吸しないと死ぬ、息苦しい!

起き上がって30分位に経つと息が楽になる。

が、

再び寝ると呼吸困難に陥り、息苦しくなって起きてしまう。

ウチの肺、なんか炎症でも起きた?それとも喘息?

ネットで調べると、

”起座呼吸”ー寝ると呼吸困難になって息苦しくなる。起きると息を吸うのが楽になる。

この症状は肺の中に血が溜まっている疑いがあるので、早めに病院に行きましょう。


へ?

ウチにとってあてはまる症状?

肺の中に血が溜まっている疑いがあるってこと?

イースター島に大きな病院ってあったっけ...?

病院に行くべきか?

どうしよう...このままでは息苦しくて寝れないし...。

あれこれ悩んでいるうちに睡魔に襲われてしまい、気が付けば寝てしまった。

おわり。

イースター島で肺炎(喘息)、そして長い地獄の生活の始まり。〜イースター島編〜9ヵ国目 南米・チリ77日目

イースター島滞在3日目。(世界一周スタートして現在77日目)

気付いたら問題なく寝れていた。

が、肺が縮小したみたいで息苦しい。

どうも喘息という肺炎が起きたみたいだ。。

小学時代(小6)に喘息を患った経験がある。

あれから17年経って今、不覚にもイースター島で再び喘息という発作が起きてしまったのかも。

久し振りに発作が起きた原因は3つあると考えられる。

1、こないだボリビアのワイナポトシ山(標高6088m)登山の時に無理矢理、肺が破裂する位吸っていた

2、海抜ー20mのイースター島は空気が濃過ぎるせいで呼吸がおかしくなった?

3、モアイの呪い?(←多分あり得ないと思う)


確かに言えるのは、呼吸困難に陥ったウチはしばらくしたら普通に寝れたのこと。

という事は、肺の中に血が溜まっている疑いはなさそうだ。

ただの喘息なのかもしれないので、とりあえず病院は行かないで宿で安静しながら様子を見る事にした。

今日はダイビングで水中に眠っているモアイと逢いに行くつもりだった。

が、喘息に患ってしまった以上、ダイビングするのは危険なので、ダイビングショップに行って泣く泣くキャンセルしてきました、トホホホ・・・泣

P1210100.JPG

ダイビングショップの近くにあるビーチでボーっとしているウチ。

P1210103.JPG
P1210106.JPG

あらら、真ん中の犬、2匹の犬にいじめられているようだ。。

P1210108.JPG
P1210109.JPG
P1210110.JPG

サーフィンの授業をしているようだ。

P1210112.JPG

昼飯は相変わらずエンパナーダ。

P1210113.JPG

PM9:00ー125ccバイクをレンタルしてハンガ・ロア村の近くにあるアフ・コテリクのモアイのとこへ。

P1210115.JPG
P1210116.JPG
P1210117.JPG
P1210118.JPG
P1210119.JPG
P1210120.JPG
P1210122.JPG
P1210123.JPG
P1210125.JPG
P1210126.JPG
P121014600000000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)

夕陽を浴びたモアイの景色は美しいです。。

P12101440000000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)

夕陽を浴びたアフ・コテリクモアイとウチ。

P1210150.JPG
P121014900000000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)
P1210152.JPG
P1210153.JPG
P1210160.JPG
P1210166.JPG

6体目のナガタカモアイ?

P1210167.JPG
P1210168.JPG
P1210169.JPG
P1210170.JPG
P1210171.JPG
P1210172.JPG

さて帰りますか。

P1210173.JPG

そうだった、クリスマス日に近づいてきているもんな・・・。

P1210174.JPG

晩飯はパスタのみですw

こうして3日目終了。

2013年12月30日

モアイとウチ2ショット写真ワールド。〜イースター島編〜9ヵ国目 南米・チリ78日目 前編

イースター島滞在4日目。(世界一周スタートして現在78日目)

AM4:00ー何故かモアイに囲まれてしまったウチはどこへ行けばいいのかわからず彷徨ってしまっている夢にうなされた上に呼吸困難というおまけ付きで起きてしまった。

また喘息かよ、いつになったら発作は収まるんだろ...。

マジで病院に行こうかな?

P1210175.JPG

AM6:15-あれこれ考えているうちに朝日が近付いてきているので、とにかく身体の心配は後回しにして朝日見にアフ・トンガリキがいるところへ向かう事にした。

が、、

P1210176.JPG

今朝は大雨....。(T_T)

P1210179.JPG

AM11:00ーちょうど晴れて来たので、まずは教会のとこへ。

P1210180.JPG

礼拝はこんな感じです。乏しい感想でごめんなさい。(^_^;)

P1210185.JPG
P1210187.JPG
P1210188.JPG
P1210190.JPG
P1210209.JPG

次はアフ・コテリクモアイのとこで昼寝。

P1210181.JPG
P1210182.JPG
P1210183.JPG
P1210184.JPG

せっかくイースター島に来たのだから、プカオ付きのモアイを買おうかな...。

P1210212.JPG
P1210213.JPG
P1210215.JPG
P1210219.JPG
P1210220.JPG
P1210225.JPG
P1210227.JPG

不思議なもんだ、モアイを見ただけでデジカメのシャッター2、3回も押してしまう。なんでだろう・・・。

P1210228.JPG

今度は違う道へ行ってみようと思ったら、ここからの先は未舗装路のようだ。別の道を探すか。

P1210229.JPG

博物館、クローズ中...。

P1210230.JPG

宿の近くにあるこの店は南米一?を誇る巨大なエンパナーダ。中身はひき肉とチーズ入り、ボリュームたっぷりですごく美味い!!

P1210237.JPG

ちなみに一個あたり2500〜3000ペソ。(600円)

今後もこの店に通い続ける事になりそうだ。。笑

P1090360.JPG
P1090361.JPG
P1210233.JPG

バイクで異国の地を快走するってなんだか気持ちええなー。

P1210231.JPG
P1090374.JPG
P1210239.JPG

次はワン・マキヒ。

P1090380.JPG
P1210242.JPG

裏側にまわってみると・・・・

P1210248.JPG
P1210249.JPG
P1210251.JPG
P1210257.JPG
P1210259.JPG

あんなに倒されている。

P1210244.JPG
P1210254.JPG

モアイの気持ちを知る為?にモアイと同化してみたウチ。

P1090382.JPG

ーアフ・トンガリキー

P1210261.JPG
P1210356.JPG
P1210269.JPG

巨大なプカオ(帽子)をかぶっている?ウチ。

P1090385.JPG
P1210270.JPG
P1210273.JPG

アフ・トンガリキモアイ15体の中で一番人気があるのがプカオをかぶったモアイ。

P1210275.JPG

プカオがお洒落だからなのか、ついについに撮ってしまう。

P1210274.JPG

手は腹におさえている感じの形になっている。

P1090391.JPG
P1210290.JPG
P1210291.JPG
P1210292.JPG
P1210293.JPG

15体モアイを細かく撮ってみる。

P1210308.JPG

うん、イースター島にあるモアイの中でアフ・トンガリキ(15体モアイ)が一番絶景ですな。。

P121028700000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)
P121030000000000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)

アフ・トンガリキ、16体目のナガタカモアイ(?)。

P1210310.JPG
P1210312.JPG
P121035500000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)
P1210336.JPG

なんて美しいんだろう・・・。

P1210357.JPG
P1210358000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)
P1210359.JPG

アフ・トンガリキだけはどうしてもデジカメのシャッター5回以上も押してしまうんだよなぁ、他のモアイよりも。。。

P1210360.JPG
P1210361.JPG

見てわかると思うけど、アフ・トンガリキ周辺に置いてある石は境界線で、境界線を越えて入る事は禁止されている。もちろん、アフ・トンガリキの上に立つのもダメなんですよね。(^_^;)

→本心はアフ・トンガリキの上で昼寝したかったです・・・。苦笑

P1210363.JPG
P12104440000000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)
P121044600000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)
P1210465.JPG
P12104750000000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)

アフ・トンガリキの前で気持ちいい昼寝。

P12104780000000000000.JPG

今度は違う角度で昼寝。

P1210472000000000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)

アフ・トンガリキを超えた大ジャンプ?!

P1210474000000000000.JPG
(※画像をクリックすると拡大します)

大ジャンプその2。

P1210480.JPG

宿の仲間と一緒にスマイル。

P1210483.JPG

アフ・トンガリキの絶景写真撮り、楽しかったなー。。

後編に続く。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。